“ラッシュアワーの中必死に道をかきわけて行く
夕食がちゃんとあなたを待っているようにしたいからなのよ
なのにあなたは家に着くとあたしに言うの
全然お腹が空いていないんだって
それより新聞が読みたい 話はしたくないって”言わずと知れたKaryn Whiteの名曲“Superwoman”の一節。
恋人との気持ちの亀裂を(Babyfaceが)描いた歌詞とキャリンのシャープで力強い歌声に心打たれますなぁ。
プラス洗濯物を干しながらPVも含め「普通の主婦感」があるのが素晴らしい。
しかし最後に彼女はこう唄います。
If you feel it in your heart and you understand me
Stop right where you are everybody sing along with me!!そう、この一言を発したばっかりに、、続々と明らかにパワフルすぎるスーパーウーマン達が
「私はスーパーウーマンじゃない!」とこの曲をカヴァーしていくことになるのです。
年代順に追うと一番最初にして最強にパワフルなのがコレ