d’angelo


夏休みに入って受験勉強も激しくなってきたので(オレを除いて)なかなか更新が忙しいです。。
ちょっと前SOHH.COMで面白い記事を発見しました。
『Would You Buy Someone's CD If They Are Gay or Unattractive?』と題されてる通り、歌手のルックスや性的問題(ゲイとかね)はCD売り上げと関係あるのか?ってことです。

最初見た時下らねって思ってたんですけどね。オレは例えルーサーやテヴィンキャンベルがゲイだろうが、いつまでも聴き続けるし。
これはオレも同種だからか(笑)?

しかしルックスってどうでしょう??確かに悪くたって何の問題もありません。歌さえ良ければ買います。カッコよくたって歌が悪ければ買いません。これは音楽ファンなら皆そのはず。
でも「良いに越したことは無い」ってのも一理。
この記事で出されてる例を出すとD'Angelo。もし彼が今の姿で“Untitled”を歌っていたら、あれほどのセールスを上げただろうかってこと。
確かに楽曲自体が素晴らしいので、Voodooが絶賛されたことに変わりは無かっただろうとは思うけど、だがしかし、あのビデオの影響は大きかった。
いったい何人の女性が、あのカメラアングルをあと少し下げてくれと思ったことだろうか(笑)。
そういった事実は拭えないわけで、プラス彼がもしゲイでそれを公表していたとしたらどうなっていたか・・・。
ま、それでも売れるだろうけどね。
それでも売れる音楽界であってほしいです。

ちなみにこの記事の最初の例としてRashaan Pattersonの名が・・・・。オレの勘も捨てたもんじゃないなw
ま、どんなことがあっても好きなことには変わりないけどね。

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽



















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